資源河灯祭り

1995年より、資源県政府は山歌を歌うことと燈篭を流すことを合体させて「農暦“七月半”河灯祭り」を行っている。この祭りは独特な味わいのある民間伝統文化を集めて、山歌の歌合戦、燈篭流、願かけ、闘鶏.闘牛等の行事を行う。観光客には資源山村の“木材をのこぎりで切る”、“草履の編み”、“餅作り”、“油茶を入れる”、“刺繍” 、“豆乳を磨く”等を体験させて、広西自治区の苗、瑶、漢等の民族生活を感じていただくことになります。
開催都市  : 桂林市資源県 
祭り名: 資源河灯祭り
期間:2011年8月28日~8月30日(旧暦の七月十二日~十四日、日本のお盆に相当)の3日間
主催機関:資源県政府
見本市:資源県政府
会場:未定
来場者数予想: 8万人(前回実績)/内、日本人来場者(未知)